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精油の質の大切さ

f0189012_1302660.jpg「西洋の漢方」と言われるアロマセラピーは
フランスやベルギーで 
医療行為の一つにあたります。

100%天然の 「精油」 を使い
心と体の病気を治療する方法で
「精油」は お薬 として
アロマセラピーの効果を決定する
『鍵』 となっています。



空前の癒しブームに沸いた2003年。
その波に乗ったアロマセラピーは
以来、疲れを溜め込んだ日本の情勢とリンクし
あっという間に浸透して行きました。

日本が取り入れたのは英国アロマ。
香りを楽しみ、香りで癒される。
可愛い雑貨屋さんには
沢山の「精油」が並びました。

でも  
医師は答えます。

残念ながら 
数ある精油の中で
良質の物は 
極極わずか だと。
アロマセラピーケアでは
「精油」が皮膚から血官に入り
体中を駆け巡ります。

本来、脊髄にまで入り込む「精油」の品質は
一番重要視されなくてはなりません。

salonでは
最も定評のある 
「プラナロムの精油」 を使用しています。

農薬の有無、 
オイルの酸化率、
成分分析 が1本ずつ調べてある
メディカルアロマ 対応の「精油」だからです。

届けたいのは 
確実な結果がでるケア。

それはまず 「精油の品質」が 『一つ目の鍵』 をにぎります。




精油・・・植物の香りの成分を凝縮した物。
一つの精油には薬理作用のある有機化合物が数十から数百種含まれてます。
人間に素晴らしい効果を与える成分もあれば大変に危険な成分も数多くあります。
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by 510624kkk | 2010-09-21 23:04 | Comments(0)
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